大阪(堺市)の美容整形・美容外科 吉田美容形成クリニック

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 ピアス穴あけ -ぴあすあなあけ-

オシャレに欠かせないアイテムの一つであるピアスを、清潔な環境で専用の医療器具を用い、安心して開けることができます。ピアスホールは、耳・鼻・口唇・舌・へそなどに開けることができます。ピアス穴あけは医療行為です、他人にあけてもらったり、お店であけてもらったりしないようにしましょう。

術前のイメージ 術後のイメージ

術前のイメージ

 

術後のイメージ

ピアス穴あけ

 治療方法

耳の場合、専用の医療器具(ピアッサー)を用い、ピアスホールを開けます。
その他の部位は太めの注射針でご希望の場所に穴を開け、ピアスを通します。

ピアス穴あけのイメージ

ピアス穴あけのイメージ

 痛みは?

 治療時間は?

ピアスホールを開けるとき、一瞬チクッと感じる程度の痛みがある場合があります。
ピアッサーであける場合は麻酔は必要ありませんが、その他の場合、局所麻酔が必要になります。

約5分で終了します。

 治療経過

手術当日

翌日

2・3日後

5〜7日後

 

・洗顔
・洗髪
・フルメイク
・シャワー

 

 

 

 

 

 

 

 

施術当日からメイク・洗顔・洗髪・入浴可能で、日常生活に制限はありません。ピアスホールを清潔に保つために、術後1ヶ月は、自己消毒を行ってください。
穴あけ用ピアスをつけてから4〜6週程するとピアスホールは完成し、アクセサリー用ピアスを付けることができます。ピアスホールが完全にできるまで最初のピアスを絶対にはずさないでください。途中ではずすとピアスホールがふさがることがあります。1年位 はピアスホールの縮小を防ぐ意味からも時々、太い穴あけ用ピアスをつけたほうがよいとされています。

 ドクターズボイス

ピアスホールの中で感染を起こし、腫れてくるなどのトラブルを起こすことがあります。
その場合は、ピアスをはずさないと炎症がなかなか治まりません。また、ピアスをあけた場所が変形して治癒することがあります。最終的にきれいなピアスホールを作るためにも、傷跡を悪化させないためにも、感染を起こして、膿が出てきたり、腫れてきたら自分で消毒せずに、必ず通院してください。

 通院は?

通院の必要はありません。感染を起こして、膿が出てきたり、腫れてきたら自分で消毒せずに、必ず通院してください。

 腫れ・痛みは?

腫れや青あざ(内出血)、痛みはほとんどありません。(消毒する時、ほんの少し染みる程度の痛みはあります。)

 傷跡は?

ピアスホールが残ります。
ボディピアスは部位によって傷の治りに差がありますが、 傷跡完治の目安は、約1〜2ヵ月です。

 料金

いまや年齢や性別を問わず、おしゃれのアイテムとして定着したピアスですが、自分で穴を開けたり、友達やピアスショップで開けてもらうのは痛みを伴いますし、後で化膿などのトラブルの危険性もあります。当クリニックでは消毒を行った後、専用の器具を用いて行いますから、出血もなく痛みもほとんどなくピアッシングできます。またアフターケアも詳しく説明しますので、トラブルを防ぐことができます。ピアスホールが化膿している、しこりができた、変形したなどのピアストラブルでお悩みの方も、お気軽にご相談ください。

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 ピアス

 へそ

吉田美容形成クリニック | 〒591-8023 大阪府堺市北区中百舌鳥町2丁40-1 VAなかもずビル3階

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